山口拓夢『短歌で読む哲学史』田畑ブックレット、2017年
134頁と薄い本であるが、哲学史なので簡単ではない。哲学の本を何冊か読んできて、捲ってみたら、ちょうど興味があるところだった。中世哲学が気になるけれども、このブックレットの記述だけでは中世哲学は読めそうもない。このブックレットで紹介されている本で気になるものを読むことになるのだろうか。関心点が移りつつある現状、選択はより難しくなっている。
読書時間山口拓夢『短歌で読む哲学史』田畑ブックレット、2017年
134頁と薄い本であるが、哲学史なので簡単ではない。哲学の本を何冊か読んできて、捲ってみたら、ちょうど興味があるところだった。中世哲学が気になるけれども、このブックレットの記述だけでは中世哲学は読めそうもない。このブックレットで紹介されている本で気になるものを読むことになるのだろうか。関心点が移りつつある現状、選択はより難しくなっている。
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