『大学入試 飛躍のフレーズ IDIOMATIC 300』(2024)を読む

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山崎竜成『大学入試 飛躍のフレーズ IDIOMATIC 300』アルク、2024年

花火のための片付けしてきたら出てきた。

200問の空所補充問題と100問の並べ替え問題でイデオムの知識を問うものである。1日10問で30日で完成する。

しかし、関連するフーレズや重要表現がびっしり詰まった10頁の解説を読んで理解し記憶に留めるとなるととてもハードである。

英語はフレーズであることを痛感する。

『大学入試 飛躍のフレーズ IDIOMATIC 300』(2024)

『大学入試 飛躍のフレーズ IDIOMATIC 300』(2024)

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