2026年4月購入図書(その7)。
(購入後記)
いつかは読もうと思っていたが、なかなかチャンスがなかった。『悲しき熱帯』(1977)との接続が悪いと思っていた。案の定、訳者あとがきを読むと『今日のトーテミスム』(1970)、『構造人類学』(1972)が前提と書いてあった。
【文化人類学】
クロード・レヴィ=ストロース、大橋保夫訳『野生の思考』みすず書房、1976年、2025年第56刷

『野生の思考』(1976)
書籍目録2026年4月購入図書(その7)。
(購入後記)
いつかは読もうと思っていたが、なかなかチャンスがなかった。『悲しき熱帯』(1977)との接続が悪いと思っていた。案の定、訳者あとがきを読むと『今日のトーテミスム』(1970)、『構造人類学』(1972)が前提と書いてあった。
【文化人類学】
クロード・レヴィ=ストロース、大橋保夫訳『野生の思考』みすず書房、1976年、2025年第56刷

『野生の思考』(1976)
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