2026年4月〜6月の読書傾向を振り返る。
ドラッカーに倣って3ヶ月ごとにテーマを決めて読書をしようと思い立ったが、結果は、普段通りだった。だか、まあ、全体知を意識していたことは確かだし良しとしよう
【歴史】
『近代の政治家と京都の別荘庭園』(2026)途中
『明六社』(2026)途中
『シオニズム』(2025)途中
『「王」の誕生』(2026)途中
『Nexus』(2024)途中
『名著誕生展 ヴァチカン教皇庁図書館展Ⅲ+』(2026)
『戦国史研究』第91号 途中
『日本書紀(五)』(1995)途中
『徹底踏査 飛鳥・藤原の宮都』(2026)途中
『継体天皇』(2026)
『日本書紀(三)』(1994)途中
『世界認識の再構築 十七世紀オランダからの全体知』(2025)
【思想】
『新版日本の思想家 上』(1975)部分再読
『指示と存在』(2026)途中
『言志四録(一)』(1978)途中
『老子・荘子のことば』(2026)途中
『100分de名著 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』『哲学探究』』(2026)
『疎外論入門』(2026)途中
『一言芳談』(1998)
『懐徳堂 18世紀日本の「徳」の諸相 NEW HISTORY』(1992)途中
『一遍上人語録』(1985)
『ベルクソン』(2006)途中
『宗教のアメリカ』(2026)途中
【文化人類学】
『野生の思考』(1976)途中
【アート】
『PAUL WUNDERLICH』(1972)途中
【文学】
『エミリ・ディキンソン』(1962)途中
『漢詩を読む 李白の人生と詩』(2026)途中
『言葉を探す旅 Soul』(2026)
『新潮日本古典集成 方丈記 発心集』(1976)途中
『無名抄 -付瑩玉集-』(1975)途中
『モーツァルト・無常ということ』(1961)途中
『古典注釈入門』(2026)
【言語】
『教養と英語力が身につく英文読解STANDARD』(2026)途中
【漢字】
『漢文の話』(2006)
『古典について』(2021)
【京都】
『京・炭屋もてなしの茶の湯』(2001)途中
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