『何でもいい何かって何?』(2026)

書籍目録

2026年06月購入図書(その6)。水無月の終わりに向かって、哲学の傾斜がかかってきた。

(購入後記)

入不二基義氏の本を買うのも4冊目となった。

『現実性の極北』(青土社、2025年)と姉妹本であるというので購入した。

【思想】

入不二基義『何でもいい何かって何? Any-nessの哲学』青土社、2026年

『何でもいい何かって何? Any-nessの哲学』

『何でもいい何かって何? Any-nessの哲学』(2026)

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