『ヤマト王権と難波・河内』(2026)

書籍目録

2026年3月購入図書(その7)。最近は月に1冊本を買うというのが普通だそうで、それ以上は貴族と言うらしい。

(購入後記)

このところ、日本のアイデンティティの話に興味があるので、直木孝次郎の「河内王朝」の批判の書なので、買ってしまう。

【歴史】

吉村武彦『ヤマト王権と難波・河内』角川選書、2026年

ヤマト王権と難波・河内

『ヤマト王権と難波・河内』(2026)

コメント

タイトルとURLをコピーしました