『なにも見ていない』(2026)

書籍目録

2026年2月如月の購入図書始め。

(購入後記)

従来のイコノグラフィーは何を見逃してきたか?という帯の宣伝に惹かれて手に取り、翻訳者が宮下志朗氏だったので購入することにした。

【アート】

ダニエル・アラス、宮下志朗訳『なにも見ていない 名画をめぐる六つの冒険』ちくま学芸文庫、2026年

なにも見ていない

『なにも見ていない』

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